January 2012
8 posts
Jan 26th
9 notes
“戦争とは他の手段をもってする政治の継続である。”
– クラウゼヴィッツ「戦争論」
Jan 23rd
“強制するのではなく、早く学習させるには娯楽を与えることがひとるのやり方である。幼い子どもたちはゲームから学ぶ。強制されて学んだことは心の中に残らないのである。”
– プラトン
Jan 22nd
“「知識」は理解するということの、ほんの一部分にすぎない。本当の理解というものは、実体験から得られるものである。…知識は組み立てられるものであり、すなわち構造的であ...”
– シーモア・パパート(Constructionismと呼ばれる教育理論について)
Jan 22nd
“あたかもスティーブ・ジョブズがアメリカの成功を代表する存在であって、スティーブのような人が出ないから日本はだめなんだという、最近よくある論理展開です。 ...”
– なぜ日本にリーダーがいないと言われるのか、ちゃんと論理的に議論しようよ at バイオの買物.com 制作者の頭の中 (via otsune)
Jan 22nd
265 notes
“ さかなクンさんはインターネットをやらないそうです。わからないことがあれば、図鑑をめくって調べて、それでもわからないことは大学教授へ電話して聞くそうです。そんなさ...”
– さかなクンさん (via radionaire) (via plasticdreams) (via etecoo) (via petapeta) (via ramalamafafafa) (via pedalfar) (via vmconverter) (via yamato) (via rosarosa) (via gkojax) (via cajon) 2010-02-06 (via gkojay) (via usaginobike) (via mediapicnic) (via mitaimon) (via kogure) (via motomocomo) (via an-k)
Jan 8th
1,244 notes
Jan 6th
2,058 notes
“自分は捨て石にはなりたくないが、踏み石には喜んでなる。”
– 遠藤周作
Jan 2nd
December 2011
5 posts
“もう28年前のことになります。師匠談志に入門して1年経ったある日のことでした。練馬にある師匠の自宅で、ともに前座修行をしていた兄弟子が突然「俺、落語家やめるわ」と...”
– ピーピングしのすけのふしあなから世間:師匠の談ディズム=立川志の輔 /東京 - 毎日jp(毎日新聞)
Dec 28th
613 notes
“初代iPodが出たとき、ぼくは、松下のSDプラットフォームチームにいた。当時、松下は本気でSD-AUDIOを開発していたので、iPodは正直、おどろいた。 ...”
– 浅田真央はソニー製でキムヨナがLG電子製なんだなと思ったと同時に日本のメーカーがiPodを作れなかったことを思い出した。 :村上福之の「ネットとケータイと俺様」:ITmedia オルタナティブ・ブログ 示唆に富んだお話だな。 (via hide104) やったもんがち~! (via 13py2)
Dec 28th
2,333 notes
Dec 17th
Dec 4th
“警察庁、警視庁は、「ICカード免許証」などど呼んで、さも銀行のキャッシュカードと同じようなイメージを与えているが、これはRFID免許証である。 ...”
– 運転免許証にRFIDが埋め込まれている理由 杉崎隆彦 (via vampir, mnky) 2010-04-03 (via gkojay) (via bo-rude) (via send) 運転免許症を持ち歩かなければいいんだな。そういえば嫁さんは持ち歩いてないわ。 (via kubotomo) (via zenigata) (via reretlet) (via otsune)
Dec 4th
948 notes
October 2011
5 posts
“勇気を持って、事実を見る。”
– チャールズ・ダーウィン
Oct 26th
Oct 11th
477 notes
“ジョブズが創業したもう1つの会社。ピクサーアニメーション・スタジオのジョン・ラセター氏が以前、こんな話しをしてくれた。 ...”
– 「世界を変えたくないかい?」 ジョブズはどうやって変え続けたのか:日経ビジネスオンライン (via otsune)
Oct 11th
397 notes
Oct 2nd
78 notes
“NIMBY(ニンビー)とは、Not In My Back...”
– NIMBY - Wikipedia (via nakano)
Oct 2nd
20 notes
September 2011
6 posts
Sep 17th
168 notes
“『いつだって大変な時代』(堀井憲一郎著・講談社現代文庫)より。 【「はじめてのおつかい」という番組がある。...”
– 活字中毒R。 (via toronei)
Sep 14th
585 notes
“suicaのサーバーはみんなの知らないところで、実はたまに落ちているそうだ。 ...”
– suicaは実はたまに落ちている - 紅茶屋くいっぱのあれこれ日記 (via nanospectives) (via proto-jp) (via jinon) (via send) 2010-02-08 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via honeywort) (via wfsp) (via onaniena) (via gutarin) (via an-k)
Sep 14th
879 notes
“566 名前:山師さん@トレード中[sage] 投稿日:2011/09/09(金) 15:58:12.32 ID:C/81FZWY0...”
– エレベーターの重量制限はロープが切れないためでなく底が抜けないために設定している : 市況かぶ全力2階建 (via phantaro) happywing reblogged non117: (via tataraseitetsu)
Sep 13th
1,059 notes
“仮面ライダーは、第一話「怪奇蜘蛛男」でクモ男を倒し、第二話「恐怖蝙蝠男」でコウモリ男を倒す。...”
– ヒーローと正義/白倉伸一郎 (via 010734)
Sep 13th
383 notes
“19 名無しさん@涙目です。(茸) :2011/09/01(木) 19:08:05.79 ID:DKJwTaWt0...”
– 韓国政府がサムスンとLGにAndroidを破棄、対抗OSの共同開発を求める Google依存からの脱却が狙い (via ajinotatakinamennna)
Sep 9th
239 notes
August 2011
1 post
“怪物と戦う者は、自分も怪物にならないよう注意せよ。 深淵を覗き込むとき、深淵もまたお前を覗き込む。”
– ニーチェ
Aug 22nd
June 2011
1 post
“魚でいうと、ほとんど生で食べる刺身から、焼き魚や、加工した缶詰まで、いろいろあって、本はいわば情報の「缶詰」だから。もちろん本は読んだほうがいいけど……必要なもの...”
– 「コンピュータの名著・古典100冊」P.28
Jun 20th
January 2011
2 posts
“ついでに書いておくと、あの有名な「都市別物価高ワースト10」ちゅうのは、どういうインデクスの取り方をしているかというとたとえば某イギリス版は「連合王国のビジネスマ...”
– トザイケーザイ2 « ガメ・オベールの日本語練習帳v大庭亀夫の休日 (via ginzuna)
Jan 1st
171 notes
“詩人をいじめると詩が生まれれるように、科学者をいじめると、いろいろな発明や発見がうまれるのである。”
– 寺田寅彦「柿の種」P.56
Jan 1st
December 2010
13 posts
“PI世代における完全終身雇用・年功序列型出世コースといった日本のアカデミア(科学界)における伝統的な雇用慣行を改めなかった一方で、若手世代にはアメリカ並みの任期付...”
– 榎本英介「博士漂流時代〜「余った博士」はどうなるか?」P.262
Dec 27th
“「研究ができれば食えなくてもよい」と考える人と、「研究でいかに食べて行こうか」もしくは「研究で食べていけないならどうするか」と考えている人との間の、自分自身の身の...”
– 榎本英介「博士漂流時代〜「余った博士」はどうなるか?」P.290-291
Dec 27th
“ーー小林さんは、長年博士を取り巻く問題を見つめ続けてきました。そんな小林さんからみて、博士の就職問題が発生した原因は何だと思われますか? (略)...”
– 榎本英介「博士漂流時代〜「余った博士」はどうなるか?」P.274-277
Dec 27th
“あまりイメージがわかないかもしれないが、アメリカは強烈な助け合いの国、自助の国で、国がやらない代わりに、NPOが公共の活動まで行う。...”
– 榎本英介「博士漂流時代〜「余った博士」はどうなるか?」P.230
Dec 27th
“助手よりも教授、助教授のほうが、国から研究成果に関わらずもらえるお金である基盤校費の額が大きいため、助手の定員が減られされ、助教授や教授が増やされた。これにより、...”
– 榎本英介「博士漂流時代〜「余った博士」はどうなるか?」P.102
Dec 27th
“就職難に陥ったOD(オーバードクター)たちが何を望んだのか。もちろん、大学や研究機関の店員の増員なのだが、もう1つ望んだことがあった。それはポストドクトラルフェロ...”
– 榎本英介「博士漂流時代〜「余った博士」はどうなるか?」P.93-94
Dec 27th
“スプートニクは、ランドにしてみれば研究費をひねり出す蛇口のようなものになった。実際、ランドはスプートニク打ち上げの技術的・政治的影響について数十件に及ぶ研究プロジ...”
– アレックス・アベラ「ランド 世界を支配した研究所」P.148
Dec 18th
“研究者の仕事とは「まだ分かっていないことを人に分かるようにすること」である。これに対し、教育者の仕事は「すでに分かっていることを人に分かるようにすること」である。...”
– 酒井邦嘉「科学者という仕事」P.222
Dec 4th
“Honesty is the best...”
– 酒井邦嘉「科学者という仕事」P.195
Dec 4th
“なまじ、たとえば何時から何時まで会議に出ろとか、かくかくの書類をつくれ、などという義務があると、そういう形式的な義務を果たしただけで、自分の義務は全部済んだという...”
– 朝永振一郎「鏡のなかの世界」1965
Dec 4th
“天才とは努力し得る才だ、というゲエテの有名な言葉は、殆ど理解されていない。努力は凡人でもそうするからである。しかし、努力を要せず成功する場合には努力はしまい。彼に...”
– 小林秀雄「モオツァルト・無常といふ事」1961
Dec 4th
“歴史の勝者は、物事がどのように記憶されるかをコントロールするのに最適な立場にいる。”
– 「グラハム・ベル空白の12日間の謎」P.238
Dec 3rd
“こんだけ情報が氾濫してると知らないと損をする機会より知る事により踊らされて無駄なコスト払う機会のが多い”
– Twitter / @れぐなむ: こんだけ情報が氾濫してると知らないと損をする機会より … (via edieelee)
Dec 3rd
419 notes
September 2010
0 posts
“いつの時代にも、最先端の機械技術は人々の関心をそそる。[これは殺し文句のはずであったが、マイクの調子が悪くて繰り返すことになり、せっかくの名文句が台無しになった]...”
– http://olab.is.s.u-tokyo.ac.jp/~oyanagi/reports/SC1990.html
Sep 30th
May 2010
1 post
“プラトンやアリストテレスの時代の政治(ポリティカ)は、倫理(エティカ)と同じことであった。彼らが理想的な政体を追求してやまなかったのは、当然である。そして、中世。...”
– 塩野七生「我が友マキアヴェッリ 3」P.14
May 17th
November 2009
7 posts
“アメリカ出版史上、最も削除訂正が勝手に行われたもは、なんと『フランクリン自伝』なんです。...”
– 松岡正剛「多読術」P.172
Nov 29th
“読書は、現状の混乱している思考や表現の流れを整えてくれるものだと確信しているということです。「癒し」というのではなくて、ぼくはアライメント、すなわち「整流」ととい...”
– 松岡正剛「多読術」P.164
Nov 29th
“キーブック…「束」…かつて建築家のクリストファー・アレグザンダーは、それを「セミラティス」と言いましたね。自然界や人為界にひそんでいるパタ...”
– 松岡正剛「多読術」P.154
Nov 29th
“もうひとつは「慎読」で、読書した内容をひとり占めしないというもの、必ず他人に提供せよという方法です。”
– 松岡正剛「多読術」P.130
Nov 29th
“本はノートである。”
– 松岡正剛「多読術」P.86
Nov 29th
“感読レセプター”
– 松岡正剛「多読術」P.70
Nov 29th
“無知から未知へ、それが読書の醍醐味です。”
– 松岡正剛「多読術」P.69
Nov 29th